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73hey
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なみへぃ☆です。滑ります!飛びます!擦ります! 名古屋で生まれ、名古屋で育つ。そんなオイラでもスキーで人生かわりました。たくさんの楽しみをスキーというスポーツから見つけ出して、今よりもさらに楽しくスキーをしたいんです。 2008年1月30日、左膝故障…(TдT)  復帰に向け奮闘してまっす。
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2008年04月26日

検査?の結果

検査でした。

とゆうか…専門の先生の診察でした。

先生の話では

「麻酔の薬を変えれば大丈夫」

「方法としては硬膜外麻酔で麻酔医立会でオペをしましょう」

「心臓も今のところ問題なし」

「今の状態で検査ってなると…カテーテル検査とか、周波数のチェックとか、遺伝子レベルでの検査とか…そこまで必要性を感じませんねぇ」

「激しい運動をするって事での検査は膝のリハビリをちゃんとしてからじゃないとできないもんね」

との事。


硬膜外麻酔とは…

背中から脊髄の外に囲まれている硬膜外に局所麻酔をするもの。<下記参照>

http://higashi.org/epidura.htm

無痛分娩でも使用されている方法で部分麻酔の一つ。

何人か知り合いもこの方法で再腱手術をしているそうです。

これなら心臓への負担も少なく行えるのでいいよって。


他の病院でオペする事も考えたんですが、やっぱり地元の病院の方が退院後のケアもあるし

なによりこの病院の理学療法士の先生がいい人だしこの病院でオペしたかったの。


やったぁ!!オペができる!!!!

で、整形外科・執刀医の先生の診察。

トントン拍子に「ぢゃオペ日を決めましょう」って。

執刀医、オペ室、麻酔医の予定で一番早いのが…5月23日!ハイそれで↑↑

5月23日リベンジ決定です。

「もし麻酔医がダメって検査しなきゃダメって言ったら駄目だけどね」って↓↓

麻酔医の先生がダメってなったら連絡するからって事になりました。

オペ前の検査とか説明とか終わってるから、

「ぢゃ22日に入院手続きしてください」ってあっさり終了。

一回帰ろうとしたとこで…

OKならOKで返事が欲しいっと思って

もう一度外来の看護師さんへ

「麻酔医の先生がどういう判断したか連絡もらってもいいですか?」

「そうだよね、心配だもんね。OKでも連絡するよ。」

素敵な笑顔☆白衣の天使です、ありがとうございます。


あとは来週、麻酔医の先生からのOKっつう電話があれば!!!

やっとスタートが見えてきた。

まだまだこれから、頑張ってやる!!

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